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これからもずっとオンライン授業!

国語教室ミルンは、今年も来年もずっとZoomによるオンライン授業を行います。

コロナ感染対策として健康と命を守るために開始したオンライン授業ですが、思いのほかメリットが多く、コロナ終息後もオンライン授業を希望される生徒さんが大多数でした。

国語教室ミルンは、これまでに蓄えたノウハウと技術を活かし、オンライン専門の国語教室として今後も進化を遂げていきます。

オンラインといっても録画ではありません。

ライブ授業です。

生徒さんの反応を見ながらの双方向授業です。

遠くて通えなかった、送迎できずあきらめていたみなさまも、ぜひご検討ください。

日本全国どこからでも、(時間さえ合えば)海外にお住まいのお子さんも

【無料体験お申し込みフォーム】はコチラです

 

国語の勉強は、今すぐ始めてほしい

国語力を身につけたいなら、今すぐに国語の勉強を始めてください。

迷っているうちに、我流でなんとなく国語の問題を解くクセから逃れられなくなってしまいます。

中学受験を予定しているなら、なおさらです。

理科も社会も、テキストを読んで理解する力がなければ、いつまでたっても自学自習はできません。

算数がいくら得意でも、高学年になって文章題が長文化すると、何を問われているのかがわからなくなります。

そんな悩みを抱えている受験生をたくさんみてきました。

だからこそ、声を大にして言いたいのです。

中学受験生は、進学塾に通い始める前に、文章を読めるようにしておきましょう!!

公立中学に進学する場合も、小学生のうちに国語力だけは身につけておきましょう。

高校受験を意識し始めてから国語力を高める余裕のある子は、ごくわずかです。

たいていは、英数理社に時間をとられ、国語を基礎からしっかりと学ぶ余裕はありません。

そして、国語力不足が他科目の理解を阻み、全体の成績の足を引っ張ることになります。

6年生で、中学生で読むことになる小説や論説文に触れておくこと。

難問は解けなくてもいいから、読みきる力だけはつけておくのです。

そうしなければ、中学の教科書を読んで理解することができません。

すべての学力の土台である国語という科目を、おろそかにしないことです。

言葉は読み書きだけに使うものではありません。

聞いて話すときにはもちろん、自分の頭の中でものごとを考えるときにも使っているのです。

言葉を知らなければ、思考することはできません。

貧弱な語彙力と論理力では、それ相応のことしか考えることはできないのです。

国語教室ミルンのクラスは、学年別ではなく実力別です。

それは、実力に合ったクラスで学ぶことで「わかった!」「できた!」をたくさん感じてもらいたいから。

合わないクラスで授業を受けると、早く解けた子は「まだみんな終わらないのかな?」と退屈になり、ゆっくり理解する子は「みんなは終わったのに、自分だけまだ全然解けていない!」と焦り始めます。

国語教室に通ってくれる子どもたちに、わざわざそんな思いをさせたくはありません。

まずはお子さんの今の実力を知るためにも、入室前に実際に授業を受けてみて下さい。

どの学年も『楽しい!わかる!』授業で、『できた!得意になった!』をめざします。

クラスの詳しい説明はコチラへ!

 

参考記事【低学年のうちに論理力を!】

3年生までには論理的に考える習慣をつけたい

小4から進学塾に通うなら、小3までには、塾の国語テキストを「読める」論理力を備えておきたい。

そうでないと、「なにが書いてあるのかさっぱりわかんない」ために、塾の先生の解説も耳を素通りし、傍観者になってただ座っているだけになってしまう。

そうなったら、どれだけ進学塾に通っても、自然に国語の成績が上がることはまずない、といえるでしょう。

国語で困る子を減らしたい!

だから国語教室ミルンは、今年度から低学年クラスの枠を大幅に増やしました。

 

参考記事【高学年こそ読解力の伸ばし時!― 知的枠組みを拡げるために ―】

「ずっと国語はできていたのに、高学年になって不得意になったんです」とのご相談をよく受けます。

これまでにその子が蓄えた語彙力や知識、カンやセンス(それも実力のうち)では、その文章が読めなくなったということでしょう。

当たり前のことですが、読解の文章は学年が上がるとともに、難しくなるものです。

 

2021年3月までの時間割

15:40~16:40
L1月
15:40~16:40
L2火
15:40~16:40
L2水
15:40~16:40
L3木
15:40~16:40
L3金①
16:45~18:15
L4火
16:45~18:15
L4水
16:50~17:50
L2木
16:50~17:50
L3金②
18:15~19:45
L6月
18:15~19:45
L5火
18:15~19:45
L5水
18:00~19:30
L4木
18:00~19:30
L5金

コチラは、2021年3月までの時間割です。

体験授業はこちらの時間割よりお選びください。

◆受講料

受講料はクラスによって違います。

月謝制で、授業開催回数により金額も変わります。

60分授業 2000円/回
90分授業 3000円/回

双子ちゃん割引あり
大人数クラス割引あり

 

2021年4月からの時間割

16:30~17:25
L2月
16:30~17:25
L3火
16:30~17:25
L2水
16:30~17:25
L3木
16:15~17:10
L1金
17:30~18:25
L3月
17:30~18:45
L4火
17:30~18:45
L5水
17:30~18:45
L4木
17:30~18:45
L4金
小6~中高生
L7月
4月に開講検討
18:50~20:05
L5火
18:50~20:05
L6水
18:50~20:05
L5木
18:50~20:05
L6金

◆受講料

受講料はクラスによって違います。

月謝制で、授業開催回数により金額も変わります。

55分授業 2000円/回
75分授業 2500円/回

双子ちゃん割引あり
大人数クラス割引あり

見学・入塾のお申し込み方法

◆見学をご希望の方

全クラス 無料でご見学いただけます(1回限り)。

オンライン授業のご見学をご希望の方は、以下のお申し込みフォームの【ご希望欄】に『見学希望』とご入力ください。

LINEをご登録いただき、Zoom情報などをお知らせいたします。

 

◆入塾をご希望の方

すでに短期講習や通年クラスで授業を体験済みで、入塾をお申し込みの方は、お申し込みフォームの【ご希望欄】に『入塾希望』とご入力ください。

受講可能クラスが複数ある場合は、人数の少ないクラスをご案内いたします。

 

【無料体験お申し込みフォーム】はコチラです

*お知らせいただきました内容は、個人情報保護方針に沿って管理しています。詳細につきましては、当サイトの「プライバシーポリシー」をご参照くださいませ。

 

【入力例】

◇お名前欄には、お子様の氏名をご入力ください

◇学校や学習塾でのご様子・習い事など

日能研 週3回 全科目平均偏差値50前後・国語は40~45・算理社は50~55
単純暗記は得意だが、文章題は苦手
学校の国語の成績は○が多く△はなし、算理体育は得意
その他には 実験教室と水泳、小1~3までは公文で国語と算数

◇ご希望・ご質問など

あまり本を読みたがらないが、読み聞かせは好き
自分で考える習慣を身につけてもらいたい

見学希望

 

ご入塾に際して

◆以下の点を考慮させていただきます

・1年間受講する意思のある方を優先します

論理を学んでから読解特訓をするよう、1年を通して授業を設計しており、数か月だけご受講いただいてもお役にたてず、費やしていただいた時間がもったいないからです。

そのため授業をご見学いただいてから入塾をご検討いただくことをおすすめしています。

秋以降にご入塾の場合は、読解から学ぶことになりますが、翌年の春から一つ上のレベルまたは同じレベルで論理を学べます。

・お電話やメールでのご様子も参考にさせていただきます

家庭学習と並行して授業を進めているため、ご家庭のご協力をぬきにして国語力アップは望めません。

教室からのご案内はすべてLINEで行います。長文の詳しい説明を読んで期限内にご返信いただくなど、保護者の方にもご負担をおかけします。

ホームページにしっかり目を通していただいている、メールへのご返信が早い、やりとりがスムーズに行えるなど、教室の運営にもご協力いただける方からお席をご案内しています。ご返信が遅く、お待ちしている間に別の方のお申し込みが入り、満席となる場合もございます。

とりあえずのお申し込みは承りません。2回以上お申し込みをキャンセルされた方の再度のお申し込みは、お受けいたしかねます。

 

いずれにしても、ご受講いただく目的は『お子さまの国語力を伸ばすこと』です。

そのためには、お子さまの前向きなお気持ちはもちろんのこと、ご家庭のご協力も欠かせません。

大切なお子さまをお預かりする教室としても、できる限り質の高い授業のご提供を心掛けています。

国語学習を楽しいと思っていただけるようなクラスの雰囲気作りも大切にしています。

どうぞ以上の点をご了承願います。

また国語の教材は著作権法の制約があるため、コピーをお渡ししたり画像を配信したりはできません。

 

ひとりで運営・指導する教室のためサービスが行き届かず、みなさまには大変ご不便をおかけしますが、その分を 授業内容と指導に注力してまいります。

とくにお問い合わせの多い時期は至らない点が多々ありますこと、何卒ご容赦ください。

今後ともよろしくお願い申し上げます。